• 政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ
  • 政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ
  • 政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ
 
 
  • 政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ
  • 政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ
  • 政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ

社会に対して、学術的な研究に基づいた政策選択肢を提示するために、
大学連携による研究・発信拠点として政策シンクネットが構想されました。

-

政策シンクネットにおける「政策テーマ別ワーキンググループ」

「大学改革」「リスクと安全保障」「医療改革」
「大学改革」 「リスクと安全保障」 「医療改革」
政策シンクネット報告書 「医療費と医療政策に関わる諸問題」

医療改革

政策シンクネット報告書 「医療費と医療政策に関わる諸問題」

「医療費と医療政策に関わる諸問題」 慶應義塾大学総合政策学部 教授 印南 一路 【研究概要】 医療費と医療政策に関わる諸問題として、以下の3つのテーマについて、本研究は追究した。Ⅰ 医療費政策の歴史に関する分析Ⅱ 国民健康保険医療費の増加要因に関するパネル分析Ⅲ 医療用医薬品の取引慣行に関するシミュ...

Evidence Vol.001 /「AO入試」の再評価慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)を事例に

Evidence

Evidence Vol.001 /「AO入試」の再評価
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)を事例に

AO入試が大学入試の1つのあり方として一般化して久しい。最近では、早稲田大学がAO入試入学者枠の拡大の引き上げを発表したり、国立大学である東京大学、京都大学なども一般入試以外の推薦入試を実施した...

オリンピックという緊急事態東京大学 政策ビジョン研究センター 特任研究員 太田 響子

リスクと安全保障

オリンピックという緊急事態
東京大学 政策ビジョン研究センター 特任研究員 太田 響子

2012年ロンドンオリンピック 開会式 リハーサル Photo by Matt Lancashire - P7252708 (2012) 2020年の夏、日本は重要な緊急事態を迎える。東京オリンピック・パラリンピックの開催である。それは、普段でさえ過密かつ繊細...

台湾とロシアと日本/慶應義塾大学総合政策学部准教授 神保謙

リスクと安全保障

台湾とロシアと日本/慶應義塾大学総合政策学部准教授 神保謙

 対中関係や対米関係を考える上で、台湾とロシアに注目しておかなければならない。安全保障論の専門家であり台湾でも教壇に立つ慶應義塾大学総合政策学部准教授の神保謙氏に、両国の安全保障政策や対中戦略について聞いた。 台湾の戦略的価値:「厄介な存在」か「安全保障の支柱か」 ―― 台湾の現状につい...

首都圏2030座談会(その2)互いに助け合う共助の制度を拡充することが必要

医療改革

首都圏2030座談会(その2)
互いに助け合う共助の制度を拡充することが必要

首都圏2030座談会出席者(50音順) 飯間敏弘 東京大学大学院教育学研究科特任助教 膳場貴子 キャスター 西内啓 統計家・東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員 ...

首都圏2030座談会(その1)多数の独居老人や膨れる介護ニーズにどう対応する

医療改革

首都圏2030座談会(その1)
多数の独居老人や膨れる介護ニーズにどう対応する

首都圏2030座談会出席者(50音順) 飯間敏弘 東京大学大学院教育学研究科特任助教 膳場貴子 キャスター 西内啓 統計家・東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員 ...

日本の安全保障政策、3つの視点/慶應義塾大学総合政策学部准教授 神保謙

リスクと安全保障

日本の安全保障政策、3つの視点/慶應義塾大学総合政策学部准教授 神保謙

 4月27日に開催された日米安全保障協議委員会(2+2)で、日米防衛協力のガイドラインが18年ぶりに改定された。日本国内では今年夏に向けて、安全保障法制の整備が本格化する。安全保障論の専門家である慶應義塾大学総合政策学部准教授の神保謙氏に、これからの日本の安全保障政策について聞いた。 「...

シンポジウム・リポート 3/3 2014年10月29日 「これからの日本のリスクを俯瞰する」

リスクと安全保障

シンポジウム・リポート 3/3 
2014年10月29日 「これからの日本のリスクを俯瞰する」

日本が抱えている各種の複合リスクについて、暫定的ではあるがリスク・ランドスケープを作成することができた。東京大学政策ビジョンセンター「複合リスク・ガバナンスと公共政策研究ユニット」が、世界経済フォーラム(WEF)のグローバル・リスク報告書(GRR)の枠組みを元にまとめたものである。

PAGE TOP