大学改革

テーマ1「大学改革」

グローバルな環境の中で知識構造が大きく変容しています。世界の大学が変わっていくなかで、日本の大学はいかなる状況にあるのか、社会における大学の役割はどうあるべきか、などについて、大学の財政、産学連携と利益相反などの観点から研究を行っていきます。

社会との連携とコンプライアンスという両輪 渡部俊也教授に聞く

大学改革

社会との連携とコンプライアンスという両輪

日本の大学、とくに国立大学は2004年まで法人化されなかったこともあり、組織として社会との関係構築がなかなかできていませんでした...

2015/1/28シンポジウム開催「グローバル競争の中での自立した大学のあり方 ― 社会との連携とガバナンス・コンプライアンス ―」

大学改革

2015/1/28シンポジウム開催
「グローバル競争の中での自立した大学のあり方 
― 社会との連携とガバナンス・コンプライアンス ―」

大学はいずれの国や地域においても、アカデミアに根ざした独立した存在であるがゆえに、常に新たな知識や文化の提供者であり続けた...

「いまなぜ大学改革が必要なのか/政策シンクネット」 慶應義塾大学教授 上山隆大

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「いまなぜ大学改革が必要なのか/政策シンクネット」

慶應義塾大学教授 上山隆大

政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ

大学改革

政策シンクネット 第1回シンポジウム 大学改革とケイパビリティ

急速に社会変革が進む中、政策決定者に対し、研究大学における各分野の理論体系とエビデンスに依拠した研究成果や政策選択肢を提示し、政策論議の質を向上させる取組みを進める必要は、様々な分野で高まっています...

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